人気のビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体化粧水&美容液で人気は?

ニキビとピーリング

久しぶりに知人に合ったとき、ニキビが増えてるって悩んでたのです。原因は分からないけど年のせいかななんていってましたが、実際の原因は一つではないかもしれませんので、分かりません。でもちょっとでも協力できたらなんて思い調べてみました。自分の肌に合ってないスキンケアが原因の可能性もありますが、年齢とともに、そして個人差があると思いますが免疫力が落ちてるのも一つかも。そして話しを聞いてるとかなりストレスも溜まってるみたいで、その影響で食生活や睡眠も不規則になってるとのこと。それが原因かも。そうなるとコスメを変えるとかではなく、根本のストレスの部分をなんとかしていきたいところだなと。
ただ、スキンケアについてはピーリングなんかもいいのかも。酸で皮膚を柔らかくして、新陳代謝を促すようなものみたいなので、自宅で出来る方法を教えてあげたいところです。私も全然詳しくないので、出来れば専門的なところで受けてもらえればいいのですが。あとはその後のケア。ビタミンC誘導体が良さそうなので、何かいいローションや美容液がないか探しているところです。
ニキビ跡が残るのも悲しいことですし、出来る範囲で調べていこうと思います。

ビタミンC誘導体の化粧品

ビタミンC誘導体が入った化粧品を探していますが、ビタミンCの化粧水なんかもあって、どっちがいいのか分かりません。中には高浸透を謳うビタミンCローションもあったりしますし、イオン導入にいいってのもみかけたりします。
私がビタミンC誘導体に興味を持ったのは、ターンオーバーのことやピーリングのことを調べているときのことでした。
肌が代謝を繰り返し、定期的に生まれ変わる、というシステムは、今どきの女性なら一度は聞いたことがあると思う。私達の全身を覆う皮膚には、その下にある肉体を守る働きがある。また一番気になる顔表面の肌状態は、この皮膚のスムーズなターンオーバー(新陳代謝)が欠かせない。肌表面に一番近い「表皮」には一番表面から順に角層、角質細胞、そして表皮の下にある「真皮」との境目にあるのが基底層というつくりになっているのだが、この角層から下(角質細胞、基底層)の部分が肌の生産工場となるのだ。この部分で肌を作る細胞が生まれ、そして次々に入れ替わっていく「ターンオーバー」が行われる。基底層で生まれた新しい細胞は約28日間もの月日をかけて角層へと上がっていき、最後には垢(あか)となって剥がれ落ちるという仕組みだ。たとえ表皮が傷ついたり乾燥したり、日焼けしたりしても、細胞が絶えず入れ替わっているので、健やかな状態に戻せるようになっているのだ。なんともありがたい仕組み。そしてよく出来た作り!望まなくても人の体は常に良い状態を保とうと頑張るように出来ているんだなぁ。実にありがたい!
ターンオーバーのことを考えると、ピーリング、そしてビタミンC誘導体、さらにはセラミドが入った美容液なんかが良さそうだなと思う。もちろん、それを使ったから、ターンオーバーがどうなったかを知ることが出来るかというとそうでもないんですがね。やっぱり専門サロンなんかで受けてみたいなって思ったりする。

どうやってニキビ対策をするか

ニキビ対策の方法なんていくらでもあるのかもしれません。食事を改善するもそうだし、そもそも原因がどういうものかによって対策がかわってきて当然かと思います。なので、特別なことだけをすればいいってものでもないようには思います。それでも簡単な方法を探してしまう自分がいるんですよね。悲しいことですが。

カラコンで14.5といえばピンキーデビル

素肌のケアをしながらもメイクなんかのことも考えています。
ある意味カラコンというのも目元のメイクみたいなものかなと思ったりしますので、今回はカラコンのことがメインです。
前に書いたシェリエカラコンなんてのは、レンズ直径が14.0mmと比較的小さいのですが、それはそれで好きなんですが、もう少し大きいのもいいなっておもうようになってきました。こういうのはその時の気分次第というのもあるかとは思いますが、何でもいいんです、自分が気に入ったら。
もう少し大きいのとなると14.2mmとか14.5mmくらいになるでしょうか。
例えばカラコン14.5となると、JILLもあるしロデオにもあるしワンデーならエバーカラーワンデーナチュラルも確か14.5あったと思います。使用期間についてはまたにしますが、大きさについては人によってどれくらいをいいって思うかってのは本当に違うなって思います。
ロデオの中にピンキーデビルというシリーズがありますが、これはワンデーだったり1年のだったりウルトラビッグというさらに大きいのがあったりしますね。
送料がかかるようですが、試す価値はあるでしょうね。
ロデオピンキーデビル14.5画像

16mmカラコンとなると大きすぎる?

さきほどの14.5というのはdiaであってこれから書く16mmカラコンというのは着色直径の値のことです。
前に紹介したジルやロデオはdiaでの数値で載ってることが多いです。
韓国カラコンの場合は着色直径で載ってることも多いですね。全部がそうとはいえませんけどね。
さて、多きカラコンが好きな人も多いとは思いますが、欠点もあります。大きくなればそれだけ目が乾きやすいでしょうし、何より見た目も不自然になることがあるという点です。
親友と呼べるような友達が私にはいませんので、自分がカラコンで不自然になってても誰も教えてくれません。
それこそ、お互いにカラコンをつけてる友達でもいれば、本音で話しあえるし、教えあえるとは思います。
宇宙人みたいになってても自分では気づかないと思うとなんだか悲しくもなってきます。もっと知り合いを大事にしておけばと思っても今では遅いです。
それではカラコン16mmのことをもう少し書いていきますが、これ以上のはないかというとそうでもないんです。他のブランドでまだ大きいのがあるようです。しかしそこまでとなるとたぶん無理ではないでしょうか。16mmでもかなり白目がなくなってしまいますが、まだ大きいのはどうなんでしょう。
似合う人はいるんでしょうか。装着画像とか見ててもそうも思えないんですよね。


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